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    <title>管理人の独り言</title>
    <link>http://www.juillet.jp/concierge/</link>
    <description>アートによる心地よい空間と、どなたでも気軽に利用できるギャラリーをめざしています。</description>
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      <title>管理人の独り言</title>
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 <title><![CDATA[幸せポスター展]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=300</link>
<description><![CDATA[<p>今週のギャラリーは、「幸せポスター展」というB1サイズ15枚のポスターの5人のグループ展です。<br />
テーマを決めたポスターだけの展示というのは、今までありそうでなかったので、新鮮な気分になれます。それに、「幸せポスター展」という展示タイトルがわかりやすく、言葉の響きがよくて、とても気に入っています。<br />
<br />
文字通り「幸せ」をテーマにしたポスターなのですが、動物の立場からみた幸せだったり、野球をしているときの幸せだったり、日常のふとしたことの幸せだったり、5人それぞれの幸せ感がでていて、つい微笑んでしまったり、ほっとしたりしてしまいます。<br />
<br />
もっとも、ご本人たちは、「最も幸せとは無縁の５人が、それぞれの幸せという概念をB１サイズのポスターという形で表現した」と言っていて、私にはとてもそうは見えないのだけれど、そうやって自分を揶揄できるのも、若さの特権かもしれないなぁと思います。<br />
<br />
少なくとも、私はこの展示をみて、ほっこりとした温かい気持ちになっています。幸せってこんなものかもしれません。<br />
<br />
<br />
　　　なんだ、あれが僕たちの探している青い鳥なんだ。<br />
　　　僕達はずいぶん遠くまで探しに行ったけど、本当はいつもここにいたんだ。<br />
　　　（byメーテルリンク）<br />
<br />
<br />
<br />
というわけで、今週は上記の展示です。ちょっと幸せな気分を味わいに、是非お越しください。9月7日迄です。</p>
]]></description>
 <category>ギャラリー</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=300</comments>
 <pubDate>Sat, 04 Sep 2010 00:53:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[知らされないほうがいいの？]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=299</link>
<description><![CDATA[<p>南米チリで落盤事故がありました。絶望とみられていた作業員33名が、地下700mのシェルターに避難し、無事だったことが確認されました。ところが、その救出に4ヶ月かかるといいます。鉱山の安全管理のずさんさがみてとれるようですが、それはまぁおいておいて、「救出まで4ヶ月」ということは、シェルターにいる人たちには知らされていないということです。<br />
<br />
4ヶ月という期間の長さに絶望しないようにという配慮なのでしょうけれど、もっと早く救出する方法があるかもしれないのならともかく、自分だったらおしえてほしいと思うのではないかと思います。今は「助かる」という希望をもてるでしょうが、2，3週間もすれば、もう地上にでられる手立てはないかもしれないという絶望に変わるような気がするからです。「ここまでまてばいいんだ」というのと、「いつまで待てばいいんだ？」というのとでは、精神的負担が全く違うのではないでしょうか？4ヶ月は長いけれど、待てない期間じゃない。だったら教えてほしいというのが人情ではないかしらん？<br />
落ち着いたら知らせるということなのかもしれませんが。<br />
<br />
現場近くの、作業員の家族のキャンプは「エスペランサ(希望）」と名づけられているそうです。希望の光が少しでも多く、作業員の方々とその家族に届けられますように。そして、33名皆が無事に戻れることを祈ってやみません。<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は「quartetto ～日本画４人展～」です。4人の日本画のおりなすハーモニーを是非ご覧下さい。8月31日迄。</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=299</comments>
 <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 23:56:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[エアコンの功罪]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=298</link>
<description><![CDATA[<p>今年の夏は本当に暑いです。暑いのであまり動きたくないと思うのですが、こういうときに限って、ずっとペンディングだったあれやこれやが動き出し、前から計画していたギャラリーの塗装工事があったり、もちろん通常の仕事も手は抜けません。ちょっとバテ気味かなぁと思っていたら、案の定風邪をひいてしまいました。はやめに医者に行ったおかげでたいしたことなく直りそうです。<br />
<br />
風邪の原因は疲れと、冷房のせいも少しあるかもしれません。何しろこの暑さ、室内では冷房なしではいられません。でかけることも多かったので、暑いところと涼しいところを出たりはいったり。夜寝る時も、さすがにずっとはつけませんが、30分タイマーをかけて、目が覚めるとまた30分タイマー。あまり体にいいとは思えません。でも寝られないよりいいよね～。<br />
<br />
今年の夏は熱中症で病院に運ばれた方が数百人とか。亡くなった方も少なくありません。室内で熱中症になる方もいて、その原因の多くが冷房がない、または使えないこと。<br />
う～ん、昔は家にエアコンなんてなかったよなぁ。会社だって、6時になると止まったりしていました。それでもなんとかなってたのに、今年の夏はそんなに異常なのでしょうか？いずれにしても、だんだん住みにくくなっていくような気がします。<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は「むしのしらせ」。14人の美大生による「むし」をテーマにした、イラスト・立体・半立体・映像の展示です。「むし」のとらえ方が十人十色で、楽しい展示です。是非ご覧下さい。8月24日迄。</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=298</comments>
 <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 00:20:25 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[夾竹桃]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=297</link>
<description><![CDATA[<p>ギャラリーの前の街路樹によりそうように、夾竹桃（キョウチクトウ）の木が生えています。<br />
この木は、街路樹のように地方自治体の管理によるものではなく、いつのまにか生えてきた木ですが、生長がはやく、すぐに道路にまでせり出し、交通の邪魔になってしまいます。そんなわけで2年に1度くらい、根元まで刈られてしまいます。<br />
ところが1年もすればまた大きくなり、夏には濃いピンク色の花を咲かせます。夏の真っ盛りに咲く濃いピンクの花は、暑さを助長するようで、あまり好きではありませんでした。<br />
<br />
今、大変な病と闘っている大切な友人がいます。毎日の検査と治療、そのたびにつきつけられる大きな問題、肉体的にも精神的にもとても辛いはずなのに、そのたびに彼女はそれをのりこえています。その姿が今年は夾竹桃と重なります。暑苦しいと思っていた夾竹桃の花も、今年はいとおしい。<br />
<br />
さらにこの花は、被爆直後の広島でいち早く咲き、市民に復興の希望を与えた花で、広島市の花とされているそうです。くしくも彼女は広島出身、夾竹桃の生命力を彼女に捧げたい。きっときっと元気になりますように。<br />
<br />
<br />
<br />
ギャラリーの前の道路に咲く夾竹桃の花です。<br /></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=297</comments>
 <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 21:33:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[最古のシャンパン]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=296</link>
<description><![CDATA[<p>バルト海で沈んだ難破船から、<a href="http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010071902000062.html">約30本のシャンパンが見つかった</a>そうです。ビンテージはなんと1780年代。<br />
きゃぁー、オールドビンテージなんてもんじゃないですね。220、30年前ですよ。フランス革命の頃、日本だと寛政の改革の頃になるんでしょうか？大河ドラマか、ベルばらか、って感じですね。海の底は温度も低いし、湿気は十分、日光はさえぎられています。しっかり栓さえしてあれば、ワインの保存に適してはいますが、220年以上なんてすごいなぁ。<br />
<br />
現存の最古のシャンパンは1825年、それもすごいけど、さらに40年も古く、30本も見つかったなんてちょっと感動です。フランス貴族は間違いなく、シャンパンを飲んでいたのですね。毎夜の晩餐会でシャンパンを開けるフランス貴族、そんな贅沢がフランス革命のきっかけとなったと、歴史に思いをはせてしまいます。<br />
<br />
ただいま本物かどうか調査中だそうですが、本物であってほしいなぁ。夢があります。そのときは私もシャンパンで乾杯しようかしらん。（ただのシャンパン好きのたわごとです。）<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は「一把展」。多摩美術大学の学生さんの日本画3人展です。大作もあり見ごたえがありますが、ギャラリー内は静かな空気が流れ、とても魅力のある展示です。是非お越しください。8月10日迄。</p>
]]></description>
 <category>ワイン</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=296</comments>
 <pubDate>Sat, 07 Aug 2010 00:49:53 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[うなぎ発送できず]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=295</link>
<description><![CDATA[<p>「<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100730-00000127-jij-pol">郵便、うなぎ発送できず</a>」という記事が、ポータルサイトのトップに載っていました。えーまたですか、またですか。この前までゆうパックの遅れが問題になっていましたが、今度はふるさと小包ですか。<br />
<br />
だいたい、ペリカン便から移行だって、何故お中元の時期にするのか？何故痛みやすい夏にやるのか・・・と疑問はつきなかったのに・・・。民間だったら、絶対閑散期にやることなのに、（いや郵便局も民間か？）お役所体質が抜けないっていうか、ひどいなぁと思っていました。そうしたら、今度は「うなぎの業者の連絡がとれなくなった」だって？普通の会社だったら大変なことになってますよ。<br />
<br />
先日、郵便ポストにゆうパック遅配のおわびみたいなものが入っていましたが、これは日本の全世帯に配られたとか。あぁこれをやるのに、いったいいくらかかるのでしょう？これでも経営にひびかないの？いいなぁ郵便局。<br />
<br />
注文したのに、土用の丑の日にうなぎが食べられなくなった方々がお気の毒です。<br />
あぁ何か、おいしいうなぎ食べたくなっちゃったなぁ～。<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は「シール展」。シールを使った作品の展示です。先週とはがらりと変わったギャラリーをお楽しみください。作品のキャプションにもご注目を。8月3日迄。</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=295</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 00:00:58 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[月岡芳年の世界]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=294</link>
<description><![CDATA[<p>「月岡芳年の世界」という本が、欲しくてたまりませんでした。1度も見たことのない本ですが、月岡芳年のことを知るにはこの本がいいと、かねてから聞いていました。<br />
<br />
「月岡芳年」とは、幕末から明治初期の浮世絵師。「最後の浮世絵師」と評価され、残酷絵・妖怪絵で有名ですが、そのジャンルは多岐にわたります。現在の漫画や劇画に通じるところもあり、劇画の先駆者ともいわれています。「月岡芳年の世界」とは、その代表作を集めた画集です。<br />
<br />
この本は絶版、amazonで中古でたまにみますが、いつもプレミアムがついていて、3万円～4万円の値がついていました。うーん、いくら欲しくてもこれは高すぎでしょ。どうしよう。と長く悩んでおりました。<br />
ところが、最近「<a href="http://www.fukkan.com/fk/index.html">復刊ドットコム</a>」というサイトで、この本が復刊されるのを見つけました。値段は何と10500円。もう即予約をいれました。これでも安い値段ではないですが、ここで買わねば、また買い損なってしまう。なんてったって3分の1以下ですよ。<br />
<br />
かくして先日、無事届きました。満足のいく内容で、買ってよかったと思える本。あーよかった。<br />
もし、欲しい本が絶版だったら、ここにリクエストを出してみたらいかがでしょうか。もしかしたら復刊されるかも・・・<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は「Lecturers」。日本画・油絵・彫刻とバラエティに富んだ内容。とても見ごたえのある展示です。今回は2週間の展示で、7月27日迄。是非お越しください。（21日は休廊です）</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=294</comments>
 <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 23:05:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ゲリラ豪雨と虎が雨]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=293</link>
<description><![CDATA[<p>つい先日、東京板橋区で1時間に107mmの雨が降りました。5年くらい前にも、中野区にそれくらいのゲリラ豪雨が降って、近所の川が氾濫したことを思い出しました。あのときくらいのすごい雨かぁ、そりゃすごいわと感心しました（感心してる場合じゃないですが）。その頃から、ゲリラ豪雨という言葉をよく耳にするようになったように思います。<br />
<br />
最近、「<a href="http://www.river.go.jp/xbandradar/">XバンドMPレーダ雨量情報</a>」なるものができ、ゲリラ豪雨を精密に監視できるようになったそうです。これをみると、今のところ関東地方はゲリラ豪雨の心配はなさそう。実際降ってきたら、これを見ている余裕があるのかって気もしますが、冷静に対処できれば、役立ちそうな感じです。<br />
<br />
日本には「虎が雨」という言葉があります。これは旧暦5月28日に降る雨のことで、曽我十郎の愛人、虎御前が、曽我十郎の死を悲しんで、流した涙だと言われています。旧暦5月28日は現在の7月はじめ頃、そうするとこないだのゲリラ豪雨は、虎が雨？今年はまぁ激しく泣いたものですね。<br />
<br />
　　　　虎が雨あめつち狂ふごとく降る　　　草村素子<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は「DAY ON THE PLANET」。イラストとフィギュアの2人展です。イラストとフィギュア、扱うものが違うのにテーマがぴったり。息のあった二人の展示を是非ご覧下さい。7月13日まで。</p>
]]></description>
 <category>季節</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=293</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 00:42:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ワールドカップたけなわ]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=292</link>
<description><![CDATA[<p>ワールドカップたけなわでございます。普段サッカーはほとんど興味のない私も、ワールドカップだけは別、日本の試合に限らず、他の試合も毎晩のように、ちょこちょこ見ています。その分野の興味のあるなしにかかわらず、一流とされるものは何でも見ごたえのあるものだけど、サッカーも例外ではありませんね。<br />
<br />
まして昨日は、日本が勝って決勝リーグ進出決定。もうテレビは朝から晩までワールドカップの話題、こうなると逆にちょっと冷めてきます。開催前は「目標はベスト４。」と言う岡田監督をみんな冷ややかに見ていたではないですか。それがこの騒ぎって、「勝てば官軍」ってこのことですな。なんて思ったりして。<br />
逆に、予選リーグ最下位のイタリアは、帰ったらどんな風に言われるのだろう。くさったトマトを投げつけらるのか（とさっきTVで言ってました）。ポルトガルに大敗した北朝鮮はどうなるのだろう・・・と思ったりしてしまいます。<br />
<br />
まぁ何でもいいや、ここまできたら「日本頑張れ！」です。目標のベスト４までいくといいなと思います。<br />
さぁそろそろ「ブラジルーポルトガル」がはじまります。今夜もTV三昧になるのかな。<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は「UP TO YA」。多摩美術大学と女子美術大学の学生さんの2人展。平面と半立体の展示です。混沌としているようでまとまっていて、色使いがおしゃれな作品が並びます。是非ご覧下さい。6月29日迄。<br /></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=292</comments>
 <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 22:54:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[キャンディード]]></title>
 <link>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=291</link>
<description><![CDATA[<p>帝国劇場にミュージカル「<a href="http://www.tohostage.com/candide/index.html">キャンディード</a>」を見に行きました。<br />
歌舞伎座さよなら公演のせいで、最近は歌舞伎ばかりだったので、ひさびさの歌舞伎以外の演劇、そしてキャンディード役の芸大出身の井上芳雄くんを生でみたいというミーハーさもあり、楽しみにしていました。<br />
<br />
ネタばれになってしまうので、あまり詳しくは書けませんが、ストーリーも単純明快、小道具をうまく使っていて、出演者の歌もうまいし、後半ちょっと冗長な感じがありましたが、楽しめました。特に最初から最後まででずっぱりの狂言回し役の市村正親さんが素晴らしく、ベテランがしっかりしていると舞台がよくなるのだなぁとつくづく思う舞台でした。<br />
<br />
この日は1階の正面、後ろの方の席でしたが、座席が千鳥配列（たがいちがい）になっていて、前の人がまったく気にならず、後ろの方とは言え、快適な席でした。古い劇場は重みがあるけれど、とかくまわりに来る人の運・不運で見づらくなってしまいがちですが、こういう風に改装してくれると嬉しいです。<br />
<br />
歌舞伎もいいけれど、他の演劇もいいなぁ～。というわけで、来週は野田地図「ザ・キャラクター」に行きます。（前からチケットとってたくせに・・・）<br />
<br />
<br />
<br />
今週の展示は、大学生3人の写真展「ろうそくがとけるじかん」。やさしさを感じるモノクロの写真の展示です。真ん中の写真は私のお気に入り。モノクロなのに色を感じます。3日間だけの展示です。6月20日迄。</p>
]]></description>
 <category>演劇・美術</category>
<comments>http://www.juillet.jp/concierge/index.php?itemid=291</comments>
 <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 00:51:50 +0900</pubDate>
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